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住居 | APU 立命館アジア太平洋大学

Ritsumeikan Asia Pacific University International Undergraduate Admissions

住居

開放的な環境で充実の学生生活

Aerial view of AP House

APUでは親元を離れ海外で生活をする国際学生の1年目の生活の場として、APハウス(学生寮)を完備しています。2年目からは寮を出て別府市内のアパートやマンションで、地域の方々と共に生活をします。中には、APハウスで出会った友人とルームシェアをする学生も多くいます。生活費を他の大都市と比べても抑える事ができることに加え、学内外での生活という等身大のコミュニケーションを通じて、文化や国境を越えた友情の輪が広がっています。

学生寮APハウス

キャンパスから徒歩5分程度の場所にある国内学生と国際学生が共同生活を行うAPハウス。 毎日の暮らしの中で世界各国・地域の生活習慣を学ぶことができる、海外留学以上に刺激的な、日本唯一の学生寮です。世界50以上の国・地域から集まった学生達と共に一つ屋根の下で過ごす生活は学生生活の中の忘れられない1ページになることでしょう。

APハウスでは378室のシェアタイプと932室の個室タイプの部屋が設けられています。シェアタイプの各部屋の間にはドアが設置されており、各学生のプライバシーを守ることができます。 また、日本人学生とのシェアになるため、日本語を学び互いの文化交流もできます。学生の成長を支援するために教職員を配置しているほか、レジデント・アシスタント(RA)と呼ばれる学生が居住しています。RAは寮生の生活サポートや交流促進の役割を担っています。

一目でわかるAPハウス

  • 378

    シェアタイプ

  • 932

    個室タイプ

  • 49,000円

    毎月の家賃(公共料金含む)

  • 44

    共同キッチン数

  • 全居室家具付き

    冷蔵庫、ベッド、エアコン、Wi-fi

  • サービス

    24時間警備システム、寝具レンタル、館内Wi-fi完備

  • 館内施設

    洗濯機、 個別シャワー室、浴室、インターネットルーム、学習室、 ハウスコープ(食料品販売)、ミーティングルーム、多目的ホール等

  • エンターテイメント

    ビリヤード、卓球、屋外バスケットボールコート

ギャラリー

APU AP House Single Room APU Ap House Shared Room
APU AP House Floor Lobby Activities APU AP House Floor Party

下宿生活

1年間の寮生活の後は、日本の地域社会での自立した下宿生活が始まります。地元住民との交流や各種イベントへの参加はもちろん、アルバイト等も始めやすくなるため、日本の生活習慣を深く理解し、日本語力を大きく向上させるチャンスです。

賃貸マンション・アパート

APUの学生の多くはマンションやアパートを借りて、個人またはルームメイトと生活しています。家賃は1Rで月30,000円~50,000円、ルームメイトと借りる2(L)DKや3(L)DKでは月40,000円~80,000円が相場です。日本のマンションの多くは家具や家電製品は備え付けられていないので自分で用意する必要があります。

住居紹介サービス

学校法人立命館の100%出資会社である株式会社クレオテックが、下宿希望の学生向けに優良物件の紹介などの学生サポート業務を行なっています。オフィスはキャンパス内の本部棟1階に設置されているため、気軽に相談できます。クレオテックによる住居紹介サービスの詳細は こちらをご覧ください。

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