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2021年度 日本国内に在住する国際学生対象の編入学・転入学試験 | APU 立命館アジア太平洋大学

Ritsumeikan Asia Pacific University International Undergraduate Admissions

2021年度入学
日本国内に在住する国際学生を対象とした編入学・転入学試験

目次

1. 募集人数 6. オンライン出願及び必要書類
2. 出願資格 7. 編入学・転入学者志願者が提出する追加書類
3. 3回生編入学・転入学にあたっての注意点 8. 入学検定料
4. 選考とオンラインアセスメント 9. 選考方法
5. 選考日程
    重要
  • 今後の感染状況によっては、募集要項に記載されている選考方法とは異なる方法で選考を実施することがあります。
  • 出願時に求められる言語能力証明書に関して情報が更新されました(2020年7月20日更新)。6.オンライン出願及び必要書類の言語能力証明書をご覧ください。

1. 募集人数

  2021年4月入学 2021年9月入学
アジア太平洋学部 10 15
国際経営学部 20 28
*日本国外在住者の数も含んでいます。

2.出願資格

次の出願資格1・2の両方に該当していることが必要です。

出願資格1: 学歴

編入学

学校を卒業した者が、教育課程の一部を省いて途中から履修すべく他の種類の学校に入学すること(途中年次への入学) です。

2回生編入学・3回生編入学
次の1~3のいずれかに該当している者

  • 1.短期大学を卒業した者、または入学日*¹までに卒業見込みの者
  • 2.日本の高等専門学校を卒業した者、または入学日*¹までに卒業見込みの者
  • 3.日本の文部科学大臣が定める基準を満たす専修学校の専門課程を修了した者、または入学日*¹までに修了見込みの者
    ただし日本の学校教育法第90条に規定する大学入学資格を有する者に限る。

転入学

教育課程の一部を省いて途中から履修すべく同じ種類の学校に入学をすることです。学士課程修了または在籍中の方が本学の途中年次に入学する場合、転入学となります。

2回生転入学
次の1~2のいずれかに該当する者

  • 1.以下の全てを満たす者
    • 日本国外の大学(学士課程)に1年以上在学していること、または入学日*¹までに1年次修了見込みであること
    • 通常の教育課程*²による13年の学校教育を修了していること、または入学日*¹までに修了見込みであること
    • 在籍する大学(学士課程)において、卒業に必要な単位数の1/4以上を修得済み、または入学日*¹までに修得見込みであること
  • 2.日本の大学(学士課程)に1年以上在学し、30単位以上を修得している者、または入学日*¹までに1年次修了見込みかつ30単位以上修得見込みの者

3回生転入学
次の1~2のいずれかに該当する者

  • 1.以下の全てを満たす者
    • 日本国外の大学(学士課程)に2年以上在学していること、または入学日*1までに2年次修了見込みであること
    • 通常の教育課程*2による14年の学校教育を修了していること、または入学日*1までに修了見込みであること
    • 在籍する大学(学士課程)において、卒業に必要な単位数の1/2以上を修得済み、または入学日*1までに修得見 込みであること
  • 2.日本の大学(学士課程)に2年以上在学し、60単位以上を修得している者、または入学日*1までに2年次修了見込みかつ60単位以上修得見込みの者

上記のいずれかの資格を⼊学までに満たすことを証明する資料を出願時点で提出する必要があります。最終選考結果発表後に、⼊学⼿続きにおいてその資格を適切に満たしたことを証明する追加書類の提出が求められる場合があります。
それらを証明する書類を定められた期⽇までに提出できない場合は、⼊学許可が取り消される場合があります。
そのほか、上記に該当しない学歴をお持ちの場合は出願前にアドミッションズ・オフィス(国際)にお問い合わせください。

*1 入学日は、4月入学の場合4月1日、9月入学の場合9月21日です。
*2 通常の学校教育の過程が11年の場合でも文部科学大臣が指定する11年以上の課程を修了したと認める学校の課程(2020年1月31日現在該当する課程は、ウズベキスタン共和国、スーダン共和国、ベラルーシ共和国、ペルー共和国、ミャンマー連邦共和国、ロシア連邦の各課程)を修了した者のうち、12年目または13年目の教育として教育機関に在籍している場合は、出願前にアドミッションズ・オフィス(国際)にお問い合わせください。

出願資格2: 言語能力

以下の日本語または英語のいずれかの言語基準を満たす者

日本語の出願基準
JLPT N1 JLPT N2 EJU 「日本語」*
110点 140点 読解、聴解・聴読解: 280点
記述: 35点

*読解、聴解・聴読解と記述の両方の基準を満たす必要があります。

上記のいずれも提出できない方:
JPTの提出またはJ-CATの受験による出願を受け付けます。詳しくは、下部言語能力証明の「日本語」で出願される方(日本語基準)をご覧ください。

英語の出願基準
IELTS TOEFL iBT® Test TOEIC® L&R Test ケンブリッジ
英語検定
PTE Academic 英検
6.5* 85点 800点 176 58 1級

*各項目が6.0以上である必要があります。

そのほか、出願時に求められる言語能力証明書の詳細については以下6.オンライン出願及び必要書類「言語能力証明書(日本語または英語)」をご覧ください。

2021年4月入学希望者は「2018年6月1日以降」に受験した試験のスコア、2021年9月入学希望者は「2018年9月1日以降」に受験した試験のスコアのみ有効とします。

3.3回生編入学・転入学にあたっての注意点

3回生編入学・転入学志願者の方へ

本学への⼊学前に⾼等教育機関で2年間の学修を修めていても、⽇本の教育システムならびに就職活動の関係で、2回⽣編⼊学・転⼊学のほうが望ましい場合があります。以下の点について理解した上で、⼊学後の学修や就職活動の計画についてよく検討してから出願してください。

3回⽣編⼊・転⼊⽣の場合、専⾨教育科⽬として最低10単位の単位認定を受けることが望ましいと考えられています。 ただし、単位認定をされた場合も、課外活動やアルバイト、就職活動、その他の活動等に⼀定の時間を費やすと、卒業に必要な単位数を2年以内に修得することが困難になる場合があります。

⼀般的に、就職活動は3回⽣の後半から4回⽣まで続くこともあります。特に⽇本で就職活動をする場合は、⼀定の時間が必要となるため、2年間で卒業できるよう授業を履修し、単位を修得することが困難になる場合があります。さらに、⽇本での就職を希望する場合には、⼀定量の⽇本語学習が同時に求められます。
以上の点から、⽇本での就職を希望する場合は、2回⽣編⼊学・転⼊学を強く推奨しています。

また、3回⽣編⼊学・転⼊学の場合、⽇本語または英語科⽬は必修となりませんが、希望者は履修することができます。 ⼀⽅で、⾔語科⽬には⼀定の学修時間を要するため、専⾨教育科⽬と並⾏して履修し2年間で卒業することは⾮常に困難な場合が多くあります。
そのため、⽇本語または英語科⽬を履修したい場合についても、2回⽣編⼊学・転⼊学を強く推奨しています。

※3回生へ出願する場合は、以下のガイドラインをよく読んでから出願してください:
立命館アジア太平洋大学への3回生編入学・転入学について(APS)
立命館アジア太平洋大学への3回生編入学・転入学について(APM)

4. 選考とオンラインアセスメント

選考は2段階に分かれています。授業料減免に申請するか否かで選考の流れが異なります。


1 授業料減免を申請する2回生編入学・転入学志願者の場合 ▼

1. 一次選考: オンライン出願とオンラインアセスメント

一次選考は、出願書類およびオンラインアセスメントテストの結果に基づき行われます。出願書類詳細は「 6.オンライン出願及び必要書類」よりご確認ください。

APU授業料減免申請は、オンライン出願システム内にて申請することができます。 また、授業料減免の採用数には限りがあります。出願時期は合否の判定に影響しませんが、早期に出願をすることで授業料減免を受給できる可能性が高まります。

オンラインアセスメントは、全ての国際学生の学力を公平に評価することを目的として実施しています。オンラインアセスメントで行われるテストおよびビデオ面接はオンライン出願手続き完了後に実施されます。オンラインアセスメントはコンピューターからのみ受けることができます。また、それら全てのテストおよびビデオ面接を出願締切日までに完了する必要があります。

英語基準

英語基準志願者向けのオンラインアセスメントは、Watson-Glaser Critical Thinking Appraisal III test、the Core Abilities Assessment test、ビデオ面接の3つで構成されます。オンラインアセスメントは全体でおよそ60-70分程度の時間を要します。

  • ビデオ面接 (5分)
    ビデオ面接は対人形式で行われません。ビデオ面接を行うためのWeb サイトにて表示される質問に回答し、それらが自動的に録画されます。それぞれの質問には回答時間の制限が設けられています。
  • Watson-Glaser III Critical Thinking Appraisal (30分)
    「問題を特定して分析し、適切で合理的な結論に到達するために関連情報を探索し評価する」というプロセスにおける個人の能力を測定します。 1)仮定を認識する能力、2)議論を評価する能力、3)結論を導き出す能力という、論理的思考能力の3つの側面を評価すると共に、クリティカル・シンキング(批判的思考)習熟度を測定します。 追加情報はこちら。サンプル問題はこちら
  • Core Abilities Assessment (20分)
    「言語的・数値的・抽象的な項目で構成された設問に対し、適切な推論を行い、情報から結論を導き出す」というプロセスにおける個人の一般認知能力を測定します。 サンプル問題はこちら

日本語基準

日本語基準出願者向けのオンラインアセスメントは、ビデオ面接において論理的思考力、批判的思考力を測ります。なお、出願締切日後に追加でのアセスメントが行われる場合があります。


2. 一次選考結果

一次選考は、出願書類およびオンラインアセスメントテストの結果に基づき行われます。
一次選考を通過した場合、二次選考に関する情報がEメールで案内されます。一次選考結果発表前に面接日を設定する場合があります。
一次選考を通過しなかった場合、一次選考結果発表日にEメールにてお知らせします。こちらからご自身の一次選考結果発表日をご確認ください。

3. 二次選考: 面接

二次面接は、本学が指定した日時にてオンライン面接の形式で実施されます。
夏期および年末年始の大学休業期間と日程が重なる場合は、連絡がくるまでに時間を要する場合があります。面接のために来学する必要はありません。

4. 最終選考結果

面接および出願書類に基づきます。
最終選考結果は、最終選考結果発表日に本学アドミッションズサイト内にて発表します。ログインに必要な情報は最終選考結果発表日にEメールでお知らせします。電話やEメールなどによる選考結果やその理由等に関わる問い合わせは受け付けておりません。
合格者の同一学部かつ同一入学期(2021年4月、2021年9月)への再出願は認めておりません。合格者の再出願が判明した場合、面接および合否の判定は行いません。その場合、入学検定料の返金もできません。


2             授業料減免を申請しない 2回生編入学・転入学出願者または全ての3回生編入学・転入学出願者の場合▼

オンラインアセスメントを中⼼に選考が⾏われます。

1. 一次選考: オンライン出願とオンラインアセスメント

一次選考は、出願書類およびオンラインアセスメントテストの結果に基づき行われます。出願書類詳細は「 6.オンライン出願及び必要書類」よりご確認ください。

オンラインアセスメントは、全ての国際学生の学力を公平に評価することを目的として実施しています。オンラインアセスメントで行われるテストおよびビデオ面接はオンライン出願手続き完了後に実施されます。オンラインアセスメントはコンピューターからのみ受けることができます。また、それら全てのテストおよびビデオ面接を出願締切日までに完了する必要があります。

英語基準

英語基準志願者向けのオンラインアセスメントは、Watson-Glaser Critical Thinking Appraisal III test、the Core Abilities Assessment test、ビデオ面接の3つで構成されます。オンラインアセスメントは全体でおよそ60-70分程度の時間を要します。

  • ビデオ面接 (20分)
    ビデオ面接は対人形式で行われません。ビデオ面接を行うためのWeb サイトにて表示される質問に回答し、それらが自動的に録画されます。それぞれの質問には回答時間の制限が設けられています。
  • Watson-Glaser III Critical Thinking Appraisal (30分)
    「問題を特定して分析し、適切で合理的な結論に到達するために関連情報を探索し評価する」というプロセスにおける個人の能力を測定します。 1)仮定を認識する能力、2)議論を評価する能力、3)結論を導き出す能力という、論理的思考能力の3つの側面を評価すると共に、クリティカル・シンキング(批判的思考)習熟度を測定します。 追加情報はこちら。サンプル問題はこちら
  • Core Abilities Assessment (20分)
    「言語的・数値的・抽象的な項目で構成された設問に対し、適切な推論を行い、情報から結論を導き出す」というプロセスにおける個人の一般認知能力を測定します。 サンプル問題はこちら

日本語基準

日本語基準出願者向けのオンラインアセスメントは、ビデオ面接において論理的思考力、批判的思考力を測ります。なお、出願締切日後に追加でのアセスメントが行われる場合があります。


2. 一次選考結果

一次選考は、出願書類およびオンラインアセスメントテストの結果に基づき行われます。
一次選考結果は、全員にメールにてお知らせいたします。一次選考を通過した場合でも、これ以降に新たな選考はございませんが最終選考結果発表まで選考は続いていますので、しばらくお待ちください。

3. 二次選考: 面接

オンラインアセスメントにおいて受けるビデオ面接を評価します。

4. 最終選考結果

オンラインアセスメントにおいて受けるビデオ面接および出願書類に基づきます。

最終選考結果は、最終選考結果発表日に本学アドミッションズサイト内にて発表します。ログインに必要な情報は最終選考結果発表日にEメールでお知らせします。電話やEメールなどによる選考結果やその理由等に関わる問い合わせは受け付けておりません。
合格者の同一学部かつ同一入学期(2021年4月、2021年9月)への再出願は認めておりません。合格者の再出願が判明した場合、面接および合否の判定は行いません。その場合、入学検定料の返金もできません。

5. 選考日程

選考日程は、2回生編入学・転入学か3回生編入学・転入学かどうかで異なります。また、それぞれの入学時期(春もしくは秋)に出願期間は複数あります。
選考日程はこちらのページよりご確認ください。

6. オンライン出願及び必要書類

APU オンライン出願システムからオンライン出願を行ってください。アカウントの作成が必須です。
オンライン出願システム内で、必要な情報を入力し、必要書類を提出してください。出願に必要な書類情報は、下記をご確認ください。

オンライン出願は、出願締切日当日の日本時間23:59までに出願(願書提出および入学検定料の支払)を完了してください。なお、オンラインアセスメントの期日も出願締切日当日の日本時間23:59ですので、余裕をもって出願準備をしてください。

  • 1.志願者本人が入力する内容は、入学基準言語が「日本語」の方は日本語で、「英語」の方は英語で入力してください。
  • 2.証明書は原本コピーをAPUオンライン出願システム内にアップロードしてください。
    英語または日本語以外で作成された証明書等は、英語または日本語の翻訳を作成し、翻訳者の氏名・住所・連絡先・署名が記入、もしくは捺印されたものをアップロードしてください。証明書の発行機関、翻訳会社または資格を持つ翻訳者による翻訳のみ認めます。翻訳文のみの提出は受け付けられません。必ず原文と合わせて翻訳文を提出してください。
  • 3.証明書(証明写真除く)は、PDF形式・ファイルサイズ2MB以内でのみアップロードが可能です。「Adobe PDF」等のソフトや「Adobe Scan」、「Office Lens」のアプリ等を使用しPDF形式に変換してください。また、試験の成績や証明書等と翻訳は一つのPDFにしてアップロードしてください。
  • 4.提出された書類の偽造や、提出した情報における虚偽記載や剽窃行為があった場合は、たとえ入学後であっても入学許可を取り消します。また、最終選考結果発表前に、これらの行為が確認された場合は、選考は不合格となります。
  • 5.合格後(入学手続時)に必ず証明書の原本、もしくは「原本証明がなされた複写」*の郵送提出が必要になります。合格後(入学手続時)に提出された書類が出願時にアップロードした書類と異なる場合、または提出できない場合は入学許可を取り消します。原本は必ず保管しておいてください。
  • *公的機関(当該書類を発行した機関が望ましい)が、原本と同じものであると認め公印を押した写しのこと。詳細な作成方法はこちらで確認できます。

全員がアップロードするもの

  • 1.志願者情報

  • 志願者本人が記入し、所定欄に写真の画像をアップロードしてください。
    • 性別に関して(パスポート上に記載されている情報)
      性別に関する情報は、学籍登録に使用されます。現在、学籍登録システムは男性と女性の2つの性別選択しかできないため、パスポートに記載の性別を選んでください。パスポートにその他と記載がある場合や自身の性別認識についての問い合わせがある場合は、アドミッションズ・オフィス(welcome@apu.ac.jp)に連絡してください。こちらに「性の多様性に関する基本方針」を掲載していますので、ご参照ください。
  • 2.学歴

  • 小学校から現在までのすべての学歴を年代順に記入してください。

  • 3.成績証明書と共通試験の成績証明書

    • AB両方ある方はどちらも提出してください。Bがない方はAのみ提出してください。

    A.成績証明書

      2回生編入学・転入学
    • 高等学校の成績証明書と高等学校卒業後に所属した高等教育機関の成績証明書をアップロードしてください。
    • 出願時に高等学校在学中の方は出願日から2ヶ月以内に発行の2年間以上分の成績証明書を提出してください。

    • 3回生編入学・転入学
      高等学校卒業後に所属した高等教育機関の成績証明書(高等教育機関に在学中の方は1.5年間分以上の成績証明書)をアップロードしてください。

      語学学校の成績表は提出不要です。
  • B.共通試験の成績証明書

  • 以下の試験を受験した方は、その成績証明書・試験結果証明書もあわせてアップロードしてください。。各試験の有効期限内のもののみ受け付けます。

    • スリランカのGCE A Level(3科目)
      ・試験実施団体から本学へ直送依頼をした後で、試験結果証明書をアップロードしてください。
    • シンガポールのGCE A Level(3科目)
    • その他のInternational GCE A Level(2科目以上またはAS Level4科目以上)
    • 国際バカロレア International Baccalaureate
      ・IB Diploma(IB Predicted Score も可。ただし、IB ディプロマを取得できなかった場合、本学への入学資格が取り消されることが あります。)
    • アビトゥア Abitur
    • バカロレア Baccalaureate
    • BTEC
      ・Level 3 Diploma/National Diploma
      ・Level 3 Extended Diploma/National Extended Diploma
    • General Educational Development(GED)
    • 香港中学文憑考試(Hong Kong Diploma of Secondary Education Examination(HKDSE))
      ・コア科目4科目および選択科目1科目以上が必要です。(Predicted Score も可。)
    • Senior Secondary School Certificate Examination Results
    • EJU 日本留学試験
      ・総合科目+数学(コース1)
    • New SAT(Reading& Writing+Mathematics)
      ・ 試験実施団体から本学へ直送依頼をした後で、試験結果証明書をアップロードしてください。団体コードは、2791です。
    • Old SAT(Critical Reading+Mathematics+Writing)
      ・ 試験実施団体から本学へ直送依頼をした後で、試験結果証明書をアップロードしてください。団体コードは、2791です。
    • ACT・試験実施団体から本学へ直送依頼をした後で、試験結果証明書をアップロードしてください。団体コードは、5475です。
    • その他共通試験結果証明書
  • C.ホームスクールでの教育課程を経ている志願者

  • ホームスクールでの教育課程を経ている場合、SAT、ACTまたはGEDのスコアレポートの提出を強く推奨します。審査に必要と判断した場合は、スコアレポートの提出を追加で求めることがあります。


  • 4. 言語能力証明書(日本語または英語)

  • 以下の1~3のいずれかの条件を満たすよう書類を提出してください。なお、1または2の条件を満たすことを強く推奨しています。

    • 1. 下記「A」に記載されている試験の証明書をアップロード
    • 2. 下記「A」と「B」に記載されている試験の証明書をアップロード*
    • 3. 次のページの「B」に記載されている試験の証明書と「C」に記載されている書類のアップロード*
    *2と3は英語基準での出願者のみに適用されます。

    日本語基準の言語能力証明書免除者
    日本において、直近3年間(見込含む)、通常の課程による学校教育を日本語で受けた方
    日本以外で、直近3年間(見込含む)、通常の課程による学校教育を日本語で受けた方は、そのことを証明する学校からのレターを提出できる場合

    英語基準の言語能力証明書免除者
    アイルランド、アメリカ合衆国、アンティグア・バーブーダ、イギリス、オーストラリア、ガイアナ、カナダ(ケベック州を除く)、グレナダ、ジャマイカ、シンガポール、セントクリストファー・ネイビス、セントルシア、セントビンセント・グレナディーン、ドミニカ、トリニダード・トバゴ、ニュージーランド、バハマ、バルバドス、ベリーズのいずれかの国において、12 年目の教育課程を修了もしくは修了見込みの場合。
    上記の国以外で、直近3年間、通常の課程による学校教育を英語で受けた方はそのことを証明する学校からのレターを提出できる場合。
    国際バカロレア(International Baccalaureate)のディプロマを英語で取得もしくは取得見込みの場合。
    英語で実施された課程において、学士号または修士号を取得している場合。
    以下の資格試験において一定のスコアを満たすもの

    • Old SAT(Critical Reading and Writing): 1100点以上
    • New SAT(Evidence-Based Reading and Writing): 590点以上
    • ACT :25 点以上(「English(英語)」「Reading(読解)」の平均点が25点以上であること。)

    A.公式言語能力試験の証明書

    日本語または英語のいずれかの試験結果証明書をアップロードしてください。試験によって手順が異なります。以下の手順に沿ってアップロードを行ってください。

    • 有効期間について2021年4月入学希望者:
      「2018年6月1日以降」に受験した試験のスコアのみ有効とします。
    • 2021年9月入学希望者:
      「2018年9月1日以降」に受験した試験のスコアのみ有効とします。
      「日本語」で出願される方(日本語基準)
    • 日本留学試験(EJU)
      成績通知書の原本コピーをアップロードする。
    • 日本語能力試験(JLPT)
      成績に関する証明書の原本コピーをアップロードする。
    • 日本語能力試験(JPT)(2020年7月20日更新)
      発行されたスコアレポートを出願時にオンライン出願システムへアップロードしてください。
    • 日本語テストシステム(J-CAT)(2020年7月20日更新)
      オンライン出願システムでの出願時に、EJUまたはJLPTの提出ができない旨を申告の上、J-CATの受験希望をお知らせください。J-CAT受験希望者に対して、本学の指定する複数回の受験日を案内しますので、受験日を選択してください。受験日と受験方法に関する案内は、Eメールでお知らせします。なお、J-CATを受験する場合、出願時点での言語能力証明書の提出は必要ありません。J-CATの受験結果をもって言語能力の選考を行います。J-CATの受験結果については、一切公開していません。
      「英語」で出願される方(英語基準)
    • IELTS/IELTS Indicator (2020年5月29日更新)
      成績証明書(Test Report Form)をオンライン出願システムへアップロードする。
    • TOEFL iBT® Test/TOEFL iBT® Special Home Edition/TOEFL ITP® Plus For China (2020年5月29日更新)
      TOEFLウェブサイトでスコアレポートの送付依頼を行う。団体コードは、2791です。
      スコアレポートの送付依頼を行った日をオンライン出願システムへ入力する。
      スコアレポートをアップロードする。
    • TOEIC® L&R Test
      スコアレポートの原本コピーをオンライン出願システムへアップロードする。
    • ケンブリッジ英語検定
      ID NumberとSecret Numberを入力する。
      結果ステートメントをオンライン出願システムへアップロードする。
    • PTE Academic
      スコアレポートの原本コピーをオンライン出願システムへアップロードする。
    • 英検
      試験結果の原本コピーをオンライン出願システムへアップロードする。
    • TOEFL®ITP Test、IELTS(General Training Module)、TOEIC®Listening & Reading IP Test、PTE Generalは認められません。
    • (2020年5月29日更新) 言語能力証明書の種類については、追加される場合があります。追加があった場合は、トップページの新着情報に案内します。

    B.Duolingo English Test のスコア(英語基準の出願者のみ)

    英語運用能力の補助的な証明として、任意でDuolingo English Testのスコアを提出することができます。ただし、同時に、「A. 公式言語能力試験の証明書」のうち一つ以上のスコアまたは「C.言語能力認定書」の提出が必要となります。
    Duolingo English Testのスコアを提出する場合は、オンライン出願システムにおいて自身のスコアを入力し、スコアレポートをアップロードのうえ、Duolingo English Testのウェブサイトの自身のページから本学にテストスコアが共有されるよう設定してください。


    C.言語能力認定書(英語基準の出願者のみ)(2020年8月27日更新)

    A.に記載されている⾔語スコアを提出できない場合は、B. Duolingo English Test のスコアとあわせて本学の所定の「English Proficiency Evaluation Form」を提出してください。 このAPU言語能力認定書専用リンク先(http://r.apu.jp/s2g3)とあなたのAPU Online Application System Login IDを言語を指導した教員等(認定者)へ伝えてください。 認定者はそのリンク先よりオンライン上で必要事項を入力し、電子署名を行うことで、本学へを直接提出できます。認定内容を志願者本人が見ることはありません。また、認定者は志願者のことを最低半年以上指尊したことがある人に依頼してください。 言語能力認定書への入力は英語または日本語で依頼をしてください。それ以外の言語では受付できませんのでご注意ください。

    日本語基準出願者:日本国内に在住している場合、本認定書は使用できません。

    英語基準出願者:日本国内に在住している場合は、Duolingo English Test のスコアと合わせて提出をしてください。「English Proficiency Evaluation」のみの提出では、言語能力証明の基準を満たしませんのでご注意ください。

    ※言語能力認定書に関して不明点がある場合はapplied@apu.ac.jpへ問い合わせをしてください。


      5.エッセイ

      オンライン出願システム内の説明に従い、志願者本人がエッセイを記入してください。文字数に制限があるのでご注意ください。

      6.卒業証明書または卒業見込証明書

      編入学・転入学
    • 高等教育機関を卒業している場合、高等教育機関の卒業証明書および学位を証明する書類をアップロードしてください。
    • 本学に編入学希望で出願時に高等教育機関に在学中の場合(学士課程在籍者を除く)、用意できる場合に限り、高等教育機関の卒業見込証明書を提出してください。併せて現在の課程を修了後、大学の学士課程2回生もしくは3回生へ編入が可能であることを証明する書類や高等教育機関のウェブサイトの該当部分等をアップロードしてください。

    7.推薦書 (2020年7月13日更新)

    最終出身学校の教員(語学学校等も可)もしくは勤務先・インターンシップ先(アルバイト先は除く)の上司・雇用主などで、志願者を最低半年以上知っている人物に記入を依頼してください。

    このAPU推薦書専用リンク先(http://r.apu.jp/4e5x)とあなたのAPU Online Application System Login IDを推薦者に伝えてください。 推薦者はそのリンク先よりオンライン上で必要事項を入力し、電子署名を行うことで、本学へ推薦書を直接提出できます。推薦内容を志願者本人が見ることはありません。 推薦書への入力は英語または日本語で依頼をしてください。それ以外の言語では受付できませんのでご注意ください。

    ※推薦書に関して不明点がある場合はapplied@apu.ac.jpへ問い合わせをしてください。


    8.写真

    出願前3ヶ月以内に撮影した、胸上正面・無帽・無背景の写真をアップロードしてください。鮮明であれば、カラーでも白黒でも可 。


    9.パスポートのコピー

    パスポートをお持ちの方は、写真・氏名・パスポート番号面を必ずアップロードしてください。来日歴がある場合は、直近の出入国スタンプの押されているページも併せてアップロードしてください。出願時点で有効なパスポートを持っていない場合は、提出不要です。


    10.在留カードのコピー

    すでに有効な日本の在留資格をお持ちの方のみ:在留カードの両面のコピーをアップロードしてください。


    11.入学検定料の支払い証明

    • クレジットカード決済の場合
      オンライン出願時に、APUオンライン出願システム内でお支払いください。支払証明の提出は不要です。
    • 振込(海外送金、日本国内より送金)の場合
      振込後、送金依頼書のコピーをAPUオンライン出願システムにアップロードしてください。

    その他提出書類(該当者のみ)


    1.課外活動報告書とその証明書

    文化・芸術・スポーツ、生徒会活動、ボランティア、反対言語の語学能力など、様々な分野での活動実績・成果を評価します。下記に該当する活動実績を持っている志願者は、オンライン出願システムで入力し該当する証明書をアップロードをしてください 。
    日本の高等学校課程またはそれに相当する外国の教育課程(Grade10)以降の、国際的な活動・国や地域レベルでの活動についてのみ対象です。
    学校内での活動は、下表に記載している生徒会(会長・副会長など執行部)の活動、模擬国連での活動、奨学金受給経験のみ対象です。下記の表は、評価の目安です。
    分類記号B~Eの活動においては、実績を証明する書類(資料、合格証書、成績証明書等)をアップロードしてください。アップロードがない項目については、評価の対象となりません。
    ポートフォリオ、CD、DVD 等による自己作品集は審査対象外となります。なお、提出されたとしても返却しませんのでご注 意ください。
    英語または日本語以外の言語で作成された証明書等は、英語または日本語の翻訳も併せてアップロードしてください。

    分野 本学が入学者に求める活動実績・成果の水準(目安) 分類記号
    生徒会活動 生徒会活動1学年以上の執行部での活動経験(会長、副会長、書記など) A
    文化・芸術、学術、スポーツ
    ※分野は特に限定しない
    ・コンクールやコンテストでの入賞 B
    ・ 活動の成果が社会的な評価(新聞等への掲載)を得た。 C
    社会活動 ・自主的な活動(ボランティア等)が社会的な評価(新聞等への掲載)を得た。
    ・ボランティア活動への参加
    その他活動 ・模擬国連での活動
    ・国際的な会議・活動への参加
    ・奨学金の受給経験
    ・ インターンシップ:企業における研修生としての就業体験
    反対言語 日本語基準での出願者は英語(TOEFL iBT® Test、 IELTS、 TOEIC® Test、実用英語技能検定、PTE Academic、ケンブリッジ英語検定等)、英語基準での出願者は日本語(JLPT、EJU等)の公式語学試験スコア D
    資格・検定 ・日本語や英語以外の語学能力試験結果
    ・各種英語検定資格(TEPS、CU-TEP 等)
    ・その他資格、検定等(国際通用性のある資格や難易度の高い資格を評価します。)
    海外滞在経験 ・自国以外での修学経験、語学研修参加、サマープログラム参加等
    (日本での滞在経験、修学体験も含む。)
    E


    2.入学時までに在留資格「留学」へ変更する方のための確認書

    在、日本の「留学」以外の在留資格を保持し授業料減免を希望する場合は、入学までに在留資格を「留学」に変更する必要があります。授業料減免を希望し在留資格を「留学」に変更する場合は、必ず『入学時までに在留資格「留学」へ変更する方のための確認書』を出願時にアップロードしてください。
    確認書はこちらよりダウンロードできます。提出がない場合は、授業料減免対象とはなりません。入学日(春入学4月1日、秋入学9月21日)の前日までに在留資格「留学」 へ変更を行わなかった場合、在留資格「留学」の方対象の授業料減免は取り消しとなります。


    3.本学以外の機関からの奨学金給付証明書

    本学に入学した場合、本学以外の機関から奨学金を受給予定される方は、その「奨学金給付証明書」(英語または日本語)をアップロードしてください。


    4.再出願理由書

    本学に合格した場合はその入学セメスターと同じ時期での再出願は認めていません。ただし、入学回生や学部が異なる場合、または不合格だった場合は再出願ができます。再出願を希望する場合は、オンライン出願時に「再出願理由書」に提出してください 。


    5.出欠記録

    • 日本国内で日本語学校へ在籍している、もしくは在籍していた場合
      在籍期間に関わらず、すべての出欠記録をオンライン出願時にアップロードしてください。
    • 日本国内で専修学校・その他教育機関等へ在籍している、もしくは在籍していた場合
      出欠記録が発行される方のみ、オンライン出願時にアップロードしてください。

    6.パスポート内の指定書のページ

    有効な「特定活動ビザ」を保有している方のみ:パスポートの中の特定ビザの分類(例;ワーキング・ホリデー、インターンシップ等)が記載されている「指定書」のページをアップロードしてください。日本に滞在しながら、特定活動ビザから留学ビザに切り替えることができるかどうか、必ず事前に居住地の管轄の出入国管理局に確認してください。もし切り替えることができない場合は、速やかにアドミッションズ・オフィスに連絡してください。


    授業料減免

    APU授業料減免は、オンライン出願システム内にて申請することができます。
    本学への入学時に日本国の法律(「出入国管理および難民認定法」)に定められる在留資格「留学」を取得できる方は、出願時に授業料減免に申請できます。ただし減免が決定しても、入学までに在留資格「留学」を取得できない場合は、減免を取り消します。在学中に在留資格が「留学」以外に変更された場合についても同様です。
    授業料減免は本学の理念に賛同していただいた日本国内外の企業や個人からの寄付金および日本国文部科学省からの補助金で運営されます。その趣旨は優秀で、経済的に修学困難な外国人留学生に対する奨学援助です。採用された方は一定の優れた成績を修め、他の学生の模範であることが求められます。
    在学期間中は、セメスターごとに成績等による授業料減免の継続審査を行います。成績が優秀で、大学より課せられる課題を期日内に提出し、かつ本学奨学生として相応しい学生生活を過ごす限り、標準修業年限内まで適用されます。しかし、模範学生に相応しくない言動が見られた場合、および本学の名誉を傷つけた場合には減免が打ち切られます。希望者はこの趣旨を理解のうえ申請してください。授業料減免に関わる審査は入学選考と合わせて、提出された書類に基づく総合的な選考を行います。選考結果は、選考結果発表時に通知します。


    授業料減免率 授業料自己負担額(年間) 1回生時の授業料自己負担額(年間)
    30%減免 約45万円 約105万円
    50%減免 約75万円 約75万円
    65%減免 約97.5万円 約52.5万円
    80%減免 約120万円 約30万円
    100%減免 約150万円 0円

    *授業料の改定に応じて変更されることがあります。


    7. 編入学・転入学志願者の追加書類

    1.編入学・転入学希望者学修状況

    入学・転入学希望者学修状況をオンライン出願システム上で入力してください。
    2回生編入学・転入学では30単位まで、3回生編入学・転入学では62単位を上限として本学入学時に単位認定を受けることができます。編入学・転入学で合格した方は、アップロードされた高等教育機関の成績証明書とシラバスに基づいて、認定単位数が決定されます。合格者には、最終選考結果通知書とともに認定予定の単位数を通知します。
    現在履修中の科目がある場合は、単位修得後入学前までに必ず当該科目の成績証明書を提出してください。最終の成績証明書の提出がない場合は、入学資格が取り消されます。なお、本学を卒業するためには、124単位に相当する科目数を修 得しなければなりません 。


    2.編入学・転入学資格証明書類

    現在履修中の科目を証明する書類」と「所属機関(大学等)の卒業要件を示す書類(例: 学生ハンドブック、大学のウェブサイトの該当部分)」をアップロードしてください。


    3. APU専門科目の単位認定申請(3回生編入学・転入学のみ)

    APU所定の書式「APU専門科目単位認定申請書」をこちらよりダウンロードしてください。申請科目に関する必要情報を入力し、オンライン出願システムへアップロードしてください。
    不明点がある場合は、在籍中のもしくは前在籍の高等教育機関の教務担当部署に確認をしてください。


    4.シラバス(3回生編入学・転入学のみ)

    修得済み・履修中の科⽬の中から、本学の専⾨教育科⽬として単位認定を希望する全ての科⽬の「シラバス(講義概要)」 をアップロードしてください。シラバスの提出がない場合は、専門教育科目としての単位認定の審査は行われません。 単位認定を依頼するにあたっては、本学の専⾨教育科⽬の⼀覧をアドミッションズサイトより参照してください。

    シラバス(講義概要)とは、各科⽬の到達⽬標や学⽣の学修内容を記載したもので、通常、科⽬名・科⽬概要・評価基 準・授業の到達⽬標・授業時間・授業回数・使⽤するテキスト等が記載されています。これらの情報がシラバスに記載され ていない場合は、それらが分かる資料を別途アップロードしてください。

    英語または⽇本語以外で作成されたシラバスについては、英語または⽇本語の翻訳をシラバスに添付する必要があります。 翻訳資料は、シラバスの発⾏機関か翻訳会社、または資格を持つ翻訳者による翻訳のみ認めます。翻訳機関の公印また は翻訳者の⽒名・住所・連絡先・署名(または捺印)が明記されているかも、アップロード前にあわせて確認してください。

    AACSB・EQUIS・AMBA・EPASのうちいずれかの認証校から国際経営学部(APM)編⼊学・転⼊学を希望する場合はシラバスのアップロードは不要です。代わりに所属学部がいずれかに認証されていることが分かる資料(所属機関ホームペー ジの該当部分のコピー等で可)を提出してください。

    8.入学検定料

    オンライン出願の際は、クレジットカード決済での支払いが原則です。クレジットカード決済を利用できない場合のみ「振込(海外送金、日本国内より送金)」での支払いを受け付けます。「入学検定料の支払い」と「オンライン出願(郵送や持参の場合は出願書類の提出)」の両方が済んではじめて出願が完了します。


    • 1.入学検定料等が納入されるまで願書は受理されません。必ず締切日までに納入してください。クレジットカード決済は、締切日当日の日本時間23:59を過ぎると決済ができなくなります。ご注意ください。
    • 2.円建てでの支払いとなります。振込(海外送金、日本国内より送金)の場合は、必ず送金依頼書のコピーを出願書類に同封してください。
    • 3.現金および郵便為替は受け付けません。
    • 4. 一旦納入された入学検定料等は、理由のいかんにかかわらず返還いたしません。
    • クレジットカード決済
      決済金額: 36,800円
      内  訳: 入学検定料35,000円と事務手数料として1,800円
      支払方法: APUオンライン出願システム内にて、出願書類をすべてアップロードした後に支払い手続き画面が表示されます。

    • 振込(海外送金、日本国内より送金)※クレジットカード決済を利用できない場合のみ

      オンライン出願時に送金依頼書のアップロードが必要です。

      送金金額: 35,000 円
      *上記の金額以外に銀行での送金手数料が必要です。送金手数料は銀行によって異なります。必ず送金人負担としてください。入学検定料が満額振り込まれていない場合は足りない金額を再度請求します。
      送金目的: 入学検定料等
      連絡事項: 志願者の氏名、電話番号
      銀 行 名: 三井住友銀行(Sumitomo Mitsui Banking Corporation)
      支 店 名: 大分支店(Oita Branch)
      支店住所: 〒870-0035 大分県大分市中央町1-3-22
      (1-3-22 Chuo-machi, Oita-city, Oita-Prefecture, 870-0035 JAPAN)
      Tel: +81-97-532-5161
      口座番号: 普通預金1001673
      受取人名: 立命館アジア太平洋大学 学校法人立命館
      (RITSUMEIKAN ASIA PACIFIC UNIVERSITY)
      Swift コード: SMBCJPJT
      *IBANコード: (必要な方のみ)JP28 SMBC 0721 XXX2 4029 0868
      海外送金手数料: 送金人負担

      日本国内から親戚や知人を通じて入学検定料等を振り込む場合には、「振込控えのコピー」をアドミッションズ・オフィスまで送付してください。また振り込む際に、「連絡事項」欄に志願者本人の氏名と電話番号を忘れずに入力してください。

    9.選考方法

    選考時に来学していただくことはありません。出願時に提出されたすべての書類に基づいて、書類審査、オンラインアセスメント、面接等により選考を行います。なお、必要に応じて、出身学校や推薦者等に問い合わせるほか、入力された情報やアップロードされた書類について、志願者に説明を求めることもあります。

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