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新型コロナウイルス感染症に関する入試FAQ | APU 立命館アジア太平洋大学

Ritsumeikan Asia Pacific University International Undergraduate Admissions

出願、入学手続きについて
新型コロナウイルス感染症関連のよくある質問

新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大が続いており、本学への出願や入学に向けて不安を感じていらっしゃる方も少なくないと思います。この未曾有の事態をうけて、本学では2021年度入学の志願者および入学予定者の方々へ様々な支援策を検討しています。本ページでは、出願および入学手続きについて、皆さんから寄せられるよくあるご質問とそれらへの回答を掲載しています。新型コロナウイルス感染症の影響を受け、出願方法、入学手続きについて従来の方法といくつか変更点がありますので、まずは本ページをご確認ください。

本ページを定期的に確認し、常時最新の情報を入手するようにしてください。 不明点がある場合は、welcome@apu.ac.jpまでお問い合わせください。なお、一般的なよくある問い合わせについては「よくある質問」ページよりご確認ください。

2020年9月入学者対象 COE・査証・アライバル関係 (2020年10月29日更新)

Q101: APUからCOE(在留資格認定証明書)が届きました。 査証(留学ビザ)を申請するために、いつ在外公館に行くべきでしょうか?
Q102: APUから届いたCOEには、記載された交付日から3か月間有効と記載されていますが、これからビザ申請を行う際に、このCOEを使えるのですか?
Q103: 私は2020年9月から2021年4月に入学を移行することを決定しましたが、APUから送付されたCOEはすでに受け取っています。 今、査証(留学ビザ)を申請すべきでしょうか? 2021年4月入学に向けて、再度COEを申請する必要がありますか?
Q104: 日本に入国するためには、出発前に居住国・地域で新型コロナウイルス感染症の検査を受けなければなりませんか?
Q105: 2020年9月に入学しました。日本へのフライトは、直行便か経由便のどちらで行くべきでしょうか?
Q106: 2020年9月に入学しましたが、まだ入国できていません。APU到着後、APハウスにはいつまで住むことができますか?

2021年入学試験対象 出願手続関係

Q201: 新型コロナウイルス感染症の影響で成績証明書が入手できません。出願できますか?
Q202: 成績評価方法がGPAまたはレターグレード等からPass/Failに変更になりました。出願に問題はありますか?
Q203: 修了試験/統一試験(IB DiplomaやGCE A Level等)が中止になりましたが、出願できますか?
Q204: 受験しようと思っていた言語の試験が中止になり、言語能力証明書が提出できなくなりました。どうすればいいですか?
Q205: 新型コロナウイルス感染症の影響で卒業証明書(またはその見込み)が入手できません。出願できますか?
Q206: 推薦書または言語能力証明書をどのように依頼すればいいですか?
Q207: 銀行送金での検定料の支払いができません。どのような支払い方法がありますか?
Q208: 卒業時期が平常時よりも遅くなりそうですが、出願/入学はできますか?

2021年入学試験対象 入学手続関係 (2020年12月25日更新)

Q301: 銀行送金での入学手続金の支払いができません。どのような支払い方法がありますか?
Q302: 新型コロナウイルス感染症の影響で卒業証明書の原本が入手できません。どのように提出すればいいですか?
Q303: 入学手続書類(在留資格認定証明書関係書類含む)はどのように送付すればいいですか?
Q304: オンラインで提出した書類でCOEの代理申請はできますか?
Q305: ビザ(査証)の取得はできますか?
Q306: 日本への渡航準備はどのように進めればいいですか?
Q307: 日本への上陸制限の対象国に住んでいますが、入学できますか?
Q308: 新型コロナウイルス感染症の影響で入学時期を再検討できますか?
Q309: 2021年4月以降の授業の進め方と、入国支援について教えてください。

すべての方対象 (2020年9月28日更新)

Q401: 2020年11月のアライバルアシスタンスで指定された期間に、APハウスに到着予定です。寮費の支払いはいつから発生しますか?
Q402: 入国後、2週間待機(隔離)する必要があると聞きました。APハウス以外の場所で待機(隔離)になるのでしょうか?
Q403: 2020年4月入学ですが、まだ入国できていません。APハウスにはいつまで住むことができますか。
Q404: APUでは、どのような新型コロナウイルス感染症に関する支援が取られていますか?

2020年9月入学者対象 COE・査証・アライバル関係 (2020年10月29日更新)

  
Q101: APUからCOE(在留資格認定証明書)が届きました。 査証(留学ビザ)を申請するために、いつ在外公館に行くべきでしょうか?
A: 2020年9月30日外務省発表の「国際的な人の往来再開に向けた段階的措置」による「外国人レジデンストラック」のスキームにおいては、居住国・地域が入国拒否対象地域に指定されているか否かにかかわらず、ビザ申請時にAPUが発行した「レジデンストラック・誓約書」を提出する必要があります。ただし、ビザ申請や入国に関する手続き方法は、居住国・地域が入国拒否対象国・地域と、非入国拒否対象国・地域とで異なります。
必ずAPUからメールで案内される手続きに関する詳細に従って入国手続きをすすめてください。また、大使館・領事館によっては、ビザを申請するためには事前予約が必要とされる場合があります。必ず事前に居住地管轄の大使館・領事館に連絡し、ビザ申請に必要な手続きや書類について確認をしてください。
Q102: APUから届いたCOEには、記載された交付日から3か月間有効と記載されていますが、これからビザ申請を行う際に、このCOEを使えるのですか?
A: 2020年6月26日の出入国在留管理局の発表では、2019年10月1日から2021年1月29日までの間に発給されたCOEの有効期限について、あなたの居住国・地域が入国制限対象国・地域の場合は、入国制限が解除された日から6か月又は2021年4月30日までのいずれか早い日までとされています。
入国制限対象国・地域に居住している場合は、2020年秋セメスター、または2021年春セメスター中に入国する場合の査証(留学ビザ)申請には、同期間中に発行されたCOEを使って査証(留学ビザ)を申請することができます。
また、居住国が入国制限対象国・地域ではない場合は、COEは2021年4月30日まで有効です。2020年秋、もしくは2021年春に入国する場合は、発行済みのCOEを利用して査証(留学ビザ)を申請することができます。
なお、査証(留学ビザ)の有効期限は発給日から3か月のみ有効であり、COEと留学ビザの両方の有効期限内に入国する必要がありますのでご注意ください。
 
Q103: 私は2020年9月から2021年4月に入学を移行することを決定しましたが、APUから送付されたCOEはすでに受け取っています。 今、査証(留学ビザ)を申請すべきでしょうか? 2021年4月入学に向けて、再度COEを申請する必要がありますか?
A:
APUから受け取ったCOEで、後日査証(留学ビザ)を申請することができますが、2021年2月になってから申請を行ってください。それまでに政府による入国制限の内容が変更となる可能性もあり、また、査証(留学ビザ)の有効期限は発行日より3か月となっています。2019年10月1日から2021年1月29日までの間に発給されたCOEの有効期限については、上記Q102/Aを確認してください。
Q104: 日本に入国するためには、出発前に居住国・地域で新型コロナウイルス感染症の検査を受けなければなりませんか?
A: 2020年9月30日外務省発表の「国際的な人の往来再開に向けた段階的措置」による「外国人レジデンストラック」のスキームにおいては、入国拒否対象国・地域から渡日する場合は、居住国・地域を出発する72時間前にコロナウイルスの検査を受け、日本政府が指定するフォーマットを使用し、「陰性」の検査証明を取得する必要があります。検査証明の中の情報が一つでも欠けていると、入国拒否の対象となります。また、居住国・地域の政府が、コロナウイルス検査を実施する医療機関を指定している場合は、その指定の医療機関においてコロナウイルス検査を受診し、検査証明を取得する必要があります。
入国拒否対象国・地域については、以下のURLにて確認してください。なお、入国拒否の対象国・地域は、今後政府の方針により変更となる可能性がありますので、最新情報を確認してください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html
Q105: 2020年9月に入学しました。日本へのフライトは、直行便か経由便のどちらで行くべきでしょうか?
A: 居住国・地域から直行便で渡日することを強くおすすめします。もし、入国拒否対象地域である第3国において乗り継ぎを行う必要あがる場合は、その乗り継ぎを行う入国拒否対象国・地域の入国審査で入国手続きを行うなどして入国許可を取得しないでください。
万が一、入国拒否対象地域である第3国において乗り継ぎを行う予定で、その乗り継ぎを行う入国拒否対象国・地域において入国審査で入国手続きを行うことが義務付けられている場合は、フライトの予約を入れるまえに、必ずアドミッションズ・オフィス(applied@apu.ac.jp)へ連絡をしてください。
Q106: 2020年9月に入学しましたが、まだ入国できていません。APU到着後、APハウスにはいつまで住むことができますか?
A: 2020年9月入学生は、2021年8月末までAPハウスに住むことができます。
一方、2020年9月入学生であっても、入国がそれよりも遅れる学生がいる可能性もあります。2021年9月以降に入寮した場合は、2022年2月まで入寮期間が延長されます。
定められた入寮期間後も継続してAPハウスに入寮することを希望する場合は、入寮期間を1セメスター(約半年間)延長するための「継続入寮申請」を行うことが可能です。「継続入寮申請」についての詳細は、APUが提供するインターネット上のお知らせシステムやAPハウス内の掲示板にてお知らせします。利用可能な部屋数はセメスター毎に異なるので、APU到着後最新情報を確認することをおすすめします。
大学としては入寮期間を無期限に延長したい一方、APハウスは本来新入生が日本での生活にスムーズに移行するための寮であるという目的があり、日本語を学び日本での生活スキルを身につけAPUでの生活に慣れると、新入生を受け入れるために、在学生は別府市内に引っ越しています。

2021年入学試験対象 出願手続関係

Q201: 新型コロナウイルス感染症の影響で成績証明書が入手できません。出願できますか?
A: 可能な限り、成績状況が確認できる資料をアップロードしてください。例えば、公印などがない状態だとしても、本人の手元に届く成績通知の写真やインターネット上で閲覧できる情報をもって出願は受け付けます。ただし、出願後にAPUから別途、提出締切が設定され、公式書類のコピーを提出して頂きます。期日は可能な限り、個別状況に応じて設定しますが、万が一、その期日までに難しい場合は、書類不備として取り扱われますので予めご了承ください。
なお、成績が入手できないことを理由に出願締切日を延長するなどの措置は行いません。
Q202: 成績評価方法がGPAまたはレターグレード等からPass/Failに変更になりました。出願に問題はありますか?
A: 出願できます。成績評価方法が変更になったことでの不利益はありません。なお、出願後に本学より成績について問い合わせをする場合があります。
Q203: 修了試験/統一試験(IB DiplomaやGCE A Level等)が中止になりましたが、出願できますか?
A: 修了試験/統一試験が受験できない場合も、居住国・地域における正規の課程による12年の学校教育を修了または修了見込みの場合は、出願できます。その他、出願が認められる場合もあります。詳細についてご不明な点がある場合は、welcome@apu.ac.jpまでお問い合わせください。
*通常の学校教育の課程が11年の場合は、事前にwelcome@apu.ac.jpまでお問い合わせください。
Q204: 受験しようと思っていた言語の試験が中止になり、言語能力証明書が提出できなくなりました。どうすればいいですか?
A:
英語基準での出願を検討している場合
英語の言語能力証明書として、自宅からオンラインで受験できる以下の試験を受け付けています。
 • IELTS Indicator
 • iBT® Special Home Edition
 • Duolingo English Test*
*Duolingo English Testによる出願を希望する場合は、「言語能力認定書」の提出が必須です。詳しくは「出願方法」ページをご覧ください。

日本語基準での出願を検討している場合
日本語の言語能力証明書として、自宅からオンラインで受験できる以下の試験を受け付けています。
 • 日本語テストシステム J-CAT
詳しくは「出願方法」ページをご覧ください。  
Q205: 新型コロナウイルス感染症の影響で卒業証明書(またはその見込み)が入手できません。出願できますか?
A: すでに卒業している場合は、卒業証書またはそれに相当する書類を提出してください。卒業前の方で出願時点での卒業見込証明書の提出が難しい場合は、合格後の提出書類締切日までに提出するようにしてください。
Q206: 推薦書または言語能力証明書をどのように依頼すればいいですか?
A: Adobe Signを活用して、推薦者または指導者より直接手続きが可能です。推薦者または指導者にフォームを送って入力してもらうようにしてください。
Q207: 銀行送金での検定料の支払いができません。どのような支払い方法がありますか?
A: クレジットカードによる納入が可能です。ただし、クレジットカード納入の場合、手数料が銀行送金とは異なりますので、あらかじめご確認ください。クレジットカードでの納入が難しい前は、出願締切前にwelcome@apu.ac.jpへご連絡ください。
Q208: 卒業時期が平常時よりも遅くなりそうですが、出願/入学はできますか?
A: 4月入学の場合は当該年の3月31日までに居住国・地域における正規の課程による12年の学校教育を修了していること、9月入学の場合は当該年の9月20日までに居住国・地域における正規の課程による12年の学校教育を修了していることを証明する書類の提出が求められます。卒業時期が変更になった結果、万が一、これらの期日までに卒業ができない場合は、welcome@apu.ac.jpまでご連絡ください。
*通常の学校教育の課程が11年の場合は、事前にwelcome@apu.ac.jpまでお問い合わせください。

2021年入学試験対象 入学手続関係 (2020年12月25日更新)

Q301: 銀行送金での入学手続金の支払いができません。どのような支払い方法がありますか?
A: オンライン送金サービス(Western Union)を通して、クレジットカードによるオンラインでの納入が可能です。ただし、サービス内で選択する支払い方法によって手数料が異なりますので、Western Unionでの手続き時にご確認ください。
Q302: 新型コロナウイルス感染症の影響で卒業証明書の原本が入手できません。どのように提出すればいいですか?
A: 卒業証書など卒業が証明できる書類をオンライン手続システムにアップロードしてください。すみやかに原本を入手し、原本の郵送をお願いします。どうしても郵送が難しい場合は、事前に以下の情報をそえて、applied@apu.ac.jpまでご連絡ください。
1)受験番号 2)氏名 3)居住国・地域 4)国籍 5)郵送が難しい理由
ただし、入学日までに原本の提出が必須ですのでご了承ください。
Q303: 入学手続書類(在留資格認定証明書関係書類含む)はどのように送付すればいいですか?
A: オンライン手続システムに必要書類をアップロードし、提出してください。その後、すみやかにアドミッションズ・オフィスまで原本書類を郵送するようにしてください。提出締切日までの原本書類の入手または郵送が難しい場合は、以下の情報をそえてapplied@apu.ac.jpまでご連絡ください。
1)受験番号 2)氏名 3)居住国・地域 4)国籍 5)原本の入手/郵送が難しい理由
ただし、入学日までに原本の提出が必須ですのでご了承ください。
Q304: オンラインで提出した書類でCOE(在留資格認定証明書)の申請はできますか?
A: 原則、必要書類のうち原本を郵送するように指定されているものは、全て郵送をして頂く必要があります。しかし、新型コロナウイルス感染症による影響を考慮し、オンラインで提出された書類をもって、COEの申請を行っています。ただし、COEの発送については、必要書類原本の到着をもって行っておりますので、可能な限り早く原本の郵送を行ってください。どうしても、郵送が難しい場合は、事前に以下の情報をそえて、applied@apu.ac.jpまでご連絡ください。
1)受験番号 2)氏名 3)居住国・地域 4)国籍 5)郵送が難しい理由
Q305: ビザ(査証)の取得はできますか?
A: ビザ(査証)の発給状況については、最寄りの在外公館まで各自お問い合わせください。
Q306: 日本への渡航準備はどのように進めればいいですか?
A: 航空券によっては変更や取消ができない場合があるので、最新の渡航制限にかかわる情報を確認し、ビザの発給状況などについて最寄りの在外公館に問い合わせるなど情報収集に努めてください。APUも、授業の実施方法やCOE(在留資格認定証明書)の交付状況などの情報提供に努めます。なお、渡航準備にかかわって発生した費用について本学は責任を負いかねます。
Q307: 日本への入国制限の対象国に住んでいますが、入学できますか?
A: 2020年4月および9月入学者については、オンライン授業の受講が可能になったため、入学し日本国外からオンラインで授業を受けることができました。2021年度4月・9月入学予定者についても、引き続き、入学が可能です。詳しくは、今後の新型コロナウイルス感染症の拡大状況および日本政府の指針に基づいて、別途、案内します。
Q308: 新型コロナウイルス感染症による影響で入学時期を変更できますか?
A: 新型コロナウイルス感染症による影響(入国制限等)に伴う入学時期の変更については、個別での相談を受け付けています。以下の情報をそえて、applied@apu.ac.jpまでご連絡ください。
1)受験番号 2)氏名 3)居住国・地域 4)国籍 5)入学時期変更相談の旨 6)変更を希望する理由
入学時期の再検討にあたっては、入学手続が2次手続金の納入まで完了していることが条件となります。また、ご相談の結果、変更ができない場合もありますので予めご了承ください。
Q309: 2021年4月以降の授業の進め方と、入国支援について教えてください。
A: 2021 年春セメスターの授業運営と⽇本への⼊国⽀援については、こちらをご確認ください。

すべての方対象 (2020年9月28日更新)

Q401: 2020年11月のアライバルアシスタンスで指定された期間に、APハウスに到着予定です。寮費の支払いはいつから発生しますか?
A: 2020年11月のアライバル期間に入寮した場合は、12月分からの寮費負担が発生します。入居していない期間の寮費は発生しません。
2020年4月入学の方は、2か月分の寮費を入学手続金として支払っているため、2021年2月分からの寮費支払いが必要です。2020年9月入学の方は、1.5か月分の寮費を入学手続金として支払っているため、2021年1月の0.5月分からの支払いが必要です。
それぞれの納付期日については、入学後にご案内します。
Q402: 入国後、2週間待機(隔離)する必要があると聞きました。APハウス以外の場所で待機(隔離)になるのでしょうか?
A: 現時点では、出国前と日本入国時の新型コロナウイルス感染症の検査で陰性だった場合、APハウス内での待機となる予定です。(今後、変更になる場合があります。)
Q403: 2020年4月入学ですが、まだ入国できていません。APハウスにはいつまで住むことができますか。
A: APハウスには、新入生が日本に入国時に日本の生活にスムーズに移行するための場所としての意味合いがあります。限られた部屋数の中で毎年の新入生を受け入れる必要があるため、日本語を学び日本での生活スキルを身につけAPUでの生活に慣れると、APハウスの必要性は低くなるので、在学生は新入生のために別府の市内に引っ越します。
2020年4月入学で2020年秋セメスター中に入寮した場合の入寮期間は2021年2月末までとなっています。ただし、2021年3月以降に入寮する場合は、上述のAPハウス入寮の目的を考慮し、一定期間の入寮を認めています。(2021年8月末まで入寮可能)
また、APハウスでは毎セメスター入寮期限を迎える寮生に対し「継続入寮者募集」を行っています。募集告知は大学が提供するインターネット上のお知らせシステムやAPハウス内の掲示板で行い、入寮が認められれば、半年間、追加で入寮することができます。募集人数は、セメスターごとにことなりますので、入寮後、情報を確認するようにしてください。
Q404: APUでは、どのような新型コロナウイルス感染症に関する支援が取られていますか?
A: 大学の公式ホームページ内で、随時、案内を行っております。詳しくは、こちらのページを参照してください。
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