アイデアのその先へ。
戦略を、世界を動かすインパクトに。
立命館アジア太平洋大学国際経営学部(APM)
ビジネスで成功するために必要なのは、優れたアイデアだけではありません。重要なのは「行動を起こすこと」です。
APMでは、ビジネスの広範な基礎を築いた上で、自らの専門性を深めます。世界各地のケーススタディや多文化環境での共同を通じて、実社会の課題に向き合い、知識を行動へと変える実践力を養います。
学びの特徴 1
世界に通用するキャリアを築く、確かなビジネス基礎。
ビジネスにおける様々な専門分野は、すべて互いにつながっています。だからこそ、真のリーダーになるためには、ビジネスの全体像を俯瞰する視点が欠かせません。
世界的な国際認証(AACSB・AMBA)を受けたAPMのカリキュラムなら、世界に通じる確かなスキルを習得し、グローバルビジネスにおけるあなただけのアプローチを築くための強固な土台を手に入れることができます。
学びの特徴 2
世界を見渡す広い視野と、現場で活きる実践力。
ビジネスの世界に、正解はありません。だからこそ、課題を乗り越えるには勘や直感ではない「本物の思考力」が必要になります。ビジネスケーススタディに触れ、多様な仲間とチームで課題に挑む。この実践を重ねる日々が、世界で通用するリーダーとしての土台を作ります。
4年間の集大成となるキャップストーン(企業連携プロジェクト)へと向かう中で、身につけた知識が、社会で使える生きた実践力へと磨かれていきます。
APMでの学びの全体像
APMならではのラーニングモデルと、成長を支える環境をご紹介します。
APMラーニングモデル
教室での学び、企業との連携、実践的な経験、そしてビジネスケースコンペティションを通じて、理論と実践を融合する学びのモデル。
主なデータ
APMの多様で国際的な学習環境を示すデータ。
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60%
国際生比率
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83
学生の国籍数
(2025年11月時点)
実社会で活きるAPM
卒業生たちのリアルな声。
APMでの学びが、実社会の現場でどのように活かされているのかをご紹介します。
動画内容は英語となっています。ご了承ください。
よくある質問
APMに関してよく寄せられるご質問とその回答をご紹介します。
APMの多文化環境は、複雑に変化する現代のグローバルビジネス社会そのものです。 教室での学びに留まらず、ビジネスの理論を現実のシナリオに落とし込む、多様な実践の機会を用意しています。この「学問の深み」と「多様な経験」の相乗効果が、時代を生き抜く必須のスキルと、変化する世界をリードする確かな適応力を育みます。
APMの卒業生は、国内生・国際生を問わず、毎年90%以上の高い就職率を誇っています。グローバル製造業、金融、ITコンサルティング、ホスピタリティ(観光・サービス)など、活躍の舞台はあらゆる業界に広がっています。 多文化環境の中で磨かれた「多様な仲間と協働し、成果を出す力」は、国内外のトップグローバル企業や最先端のテック企業から、極めて高い評価を受けています。